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(日経MJ 2004年 8/31掲載)
首都圏地盤のドラッグストア、セイジョーは、来期(05年9月期)今期比約2倍の20-30店出店。都市型店「ヘルスケアストア」は、健康相談等薬剤師の接客を重視した店舗。郊外大型店にも力を入れる。
進捗 来期(05年9月期)20-30店(今期比約2倍)
3割は郊外エリア
売場面積 郊外店約800u、都市型店150-500u
関連会社 セイジョー
記事コード NR2004083104

(日経MJ 2004年 8/31掲載)
居酒屋大手のワタミフードサービスが西日本地区での出店を強化する。同地区専用の食材仕込みセンターを兵庫県尼崎に新設、空白地帯である中国地方へも進出する。2005年3月期に60店の新規出店を予定している主力「和民」のうち、半数を西日本地区へ充てる考え。飽和感のある首都圏以外の市場で出店を増やし、2012年の1,200店舗体制実現をめざす。
記事コード NR2004083103

(日経MJ 2004年 8/31掲載)
イオングループの百貨店、ボンベルタ伊勢甚は2005年半ばにも日立店(茨城県日立市)を閉店する。イオンは非中核事業の見直しを進める過程で、個々の商圏内の事業機会と店舗の運営コストを精査する方針で、日立店閉鎖もその戦略の一環。グループが展開する百貨店は3店から2店に減少する。
記事コード NR2004083102

(日経MJ 2004年 8/31掲載)
北陸を中心にスーパーセンターを展開するPLANTが東北に進出。まず来年11月、福島県大玉村に東北最大規模の店舗を開設。店舗面積2万u(6千坪)以上級の「PLANT-6」か、1万6,500u(5千坪)級の「PLANT-5」とする見通し。その後、泉崎村にも進出する予定。山形県では東根市と高畠町の国道13号線沿いに出店する計画。両店とも「PLANT-6」形態を検討、敷地面積10万u、店舗面積2万6千uの予定。
場所 福島県大玉村(敷地面積8万9千u)
オープン 05年11月
売場面積 1万7千-2万u(東北最大規模)
投資額 20億円
売上高 初年度80億円目指す
関連会社 PLANT
記事コード NR2004083101

(建設通信新聞 2004年 8/31掲載)
オークワとケーヨーは、大阪府泉佐野市の東京製鉄工場跡地に、物販店「(仮称)泉佐野松風台店」を建設する。食品と家庭用品の「オークワ」とホームセンターの「ケーヨーデイツー」が入居。平面駐車場は880台、駐輪場は304台収容。
  「(仮称)泉佐野松風台店」
場所 大阪府泉佐野市松風台1-1138-1(約4万4,000u)
進捗 9月末着工、05年3月30日オープン目指す
施設規模 平屋建て延べ1万2,552u
店舗面積は「オークワ」が2,974u 、「ケーヨーデイツー」が8,073u
関連会社 オークワ、ケーヨー 施工=新日本製鐵 設計=萩原都市・建築研究所
記事コード KT2004083001

(建設通信新聞 2004年 8/30掲載)
アークランドサカモト(本社・新潟県三条市、坂本守蔵社長)が、大阪市大正区で(仮称)ホームセンタームサシ鶴浜店を建設する。
  (仮称)ホームセンタームサシ鶴浜店
場所 大阪市大正区鶴町2、3の約10万u
施設規模 2階建て延べ約6万7,000u(物販店と飲食店)
約3,300台の駐車場も設置
関連会社 【事業主】アークランドサカモト
記事コード KT2004083002

(日経MJ 2004年 8/26掲載)
インテリア専門店のアクタスが9月、約2億円を投じ、旗艦店の新宿店を初めて全面改装する。従来の商品羅列型の売り場を刷新、統一的な雰囲気の複数の家具・インテリアを集め、生活提案型の売り場へ改める。福岡の店舗の増床や京都への新規出店などで、今期(2005年2月期)売上高を前期比17%増の140億円、来期は170億円を見込む。
記事コード NR2004082603

(日経MJ 2004年 8/26掲載)
複合カフェ「スペースクリエイト自遊空間」や家庭用ゲーム販売店「桃太郎」を展開するランシステムは、複合カフェを大型化する。05年6月期に出店する直営4店舗を500u以上にする。3年後に目指す200店舗のうち、半数を大型店にする考え。このほど、同社最大店舗となる「新京極よしもと店」を開設した。7月開業したアーバン札幌店と黒崎店(北九州市)も営業面積約900uの大型店。
  「新京極よしもと店」
場所 京都花月跡地の「京都吉本ビル・パッサージオ」3-5F
集客 ファミリー層
来店者 年間20万人目指す
投資額 2億3千万円
関連会社 ランシステム
記事コード NR2004082602

(日経MJ 2004年 8/26掲載)
駅ビル「アトレ」等を運営する東京圏駅ビル開発は、自社運営の商業施設以外で、直営雑貨店を多店舗展開。26日、JR千葉駅構内の商業ゾーンに1号店「シャン・ド・エルブ千葉駅店」をオープン。化粧品や輸入雑貨・アクセサリーを扱う。FC展開も検討中。05年春までにさらに2店千葉県内の駅ナカと都内のファッションビルに出店を計画。
  「シャン・ド・エルブ千葉駅店」
場所 JR千葉駅構内の商業ゾーン
進捗 8月26日オープン
施設規模 売場面積75u
主な客層 20-30代女性
投資額 約3千万円
売上高 年間1億5千万円目標
関連会社 東京圏駅ビル開発
記事コード NR2004082601

(日本経済新聞 2004年 8/25掲載)
ゲーム大手のセガは、横浜市のみなとみらい(MM)21地区に大型エンターテインメント施設を開設する方針。ゲーム施設やスポーツ関連施設、シネコン等を建設する。飲食店や小売店等も入居する見通し。
  大型エンターテインメント施設
場所 横浜市のみなとみらい(MM)21地区(敷地面積約1.8ha)
投資額 150億円以上(土地取得含む)
関連会社 セガ
記事コード NK2004082502

(日本経済新聞 2004年 8/25掲載)
ホームセンター大手の出店ペースが加速。売上高上位10社の今年度の新規出店数は、合計約170店の見通しで過去最高。既存店の売上高が鈍化する中、新規出店で成長を維持する。これまで各社の地盤は分かれていたが、ライバル企業の牙城に進出する例も目立ち、全国規模で競争が激化。下表は、ホームセンター大手10社の新規出店数(カッコ内は年度末店舗数)。
  カインズ コーナン商事 ナフコ ホーマック ケーヨー コメリ カーマ ジョイフル本田 島忠 ダイキ
01年度 1(123) 10(123) 5(148) 5(148) 4(128) 59(540) 1(89) 0(11) 0(54) 4(69)
02年度 7(126) 20(142) 15(159) 4(149) 13(142) 57(608) 5(92) 0(11) 1(54) 8(99)
03年度 7(124) 24(171) 16(172) 8(152) 19(154) 55(655) 8(100) 1(12) 1(52) 8(107)
04年度計画 5-6 32 15-20 3 23 66 16 0 3 2
記事コード NK2004082501

(デパートニューズ 2004年 8/25掲載)
阪急百貨店とワールドは、両社の強みを活かし、2004年秋、ファッション雑貨をトータルで提案する新しいスタイルの雑貨ストア『 Qui est La?/キエラ』を出店する。ストアコンセプトは「全てはここから始まる」。百貨店のファッション雑貨売り場は、バッグはバッグ、靴は靴の売り場というようにアイテムごとが一般的だが、キエラは、その時々のトレンドに敏感な女性のための「ルージュルー」を中心に、女性の“夢見る心”を表現した「フレミッシュ/マイフェアレディ」、阪急百貨店とワールドによるバイイング商材で攻勢する。
記事コード DN2004082502

(デパートニューズ 2004年 8/25掲載)
バーニ−ズジャパンは、バーニーズニューヨーク銀座店を10月1日に開店する。現在建設中の銀座交詢ビルの地下1階〜地上2階に入居。男性顧客を30代後半〜40代前半のエグゼクティブ、女性顧客を20〜40代の主婦、キャリア、OLなどファッション感度の高い女性をターゲットに設定した。3階は美容室、宝飾、インテリア、和服の4店、4・5階には飲食店が入居する。デザインはジェフリーハッチソン、アーティストは、ジョン=ポール・フィリピ氏を起用し、旗艦店にふさわしい環境。
  バーニーズニューヨーク銀座店
場所 現在建設中の銀座交詢ビル(東京・銀座)地下1階〜地上2階
進捗 2004年10月1日開店予定
施設規模 総売場面積2,900u
年商 50億円を見込む
関連会社 バーニーズ
記事コード DN2004082501

(日経MJ 2004年 8/24掲載)
服飾雑貨製造・小売のジェイアイエヌは、低価格眼鏡店「ジンズ」の出店を拡大。11月中旬、大阪市のSC内に出店する。また、10月上旬、宇都宮市のSC内にファミリー層向けの新業態店「トランスカルチャー」を出店する。ジンズは現在、郊外中心に10店展開。カフェや雑貨売場との複合出店が多い。各店舗ごとに内装が異なり、宇都宮店では「眼鏡工房」、大阪店では「カフェ」をイメージする。9月には初の帽子専門店を横浜ビブレにオープンするが、今後は眼鏡事業を全体の核に位置づける考え。
  「ジンズ」 新業態店「トランスカルチャー」
進捗 11月中旬大阪市のSC内にオープン、
来春3月-5月3店の出店を計画
10月上旬宇都宮市のSC内にオープン
施設規模 - 売場面積約130u
ターゲット 20-30代 幅広い年齢層
関連会社 ジェイアイエヌ
記事コード NR2004082404

(日経MJ 2004年 8/24掲載)
ロック・フィールドは、ジュース専門店「ベジテリア」の店作りと店舗運営を強化。立飲み式を改め店内に客席を設置、また注文に応じてジュースを作る新型店を開く。新型店は、高級感を全面に出す「プレステージ店」と位置づける。店員の商品知識と店舗運営のレベルを高める為、「ベジマイスター」という資格制度を導入する。
  客席導入店舗 新型店「プレステージ店」
進捗 4月に初めて高島屋東京店に導入 10月開業の三越日本橋本店新館にオープン
施設規模 各店4-5席程度 1人がけのイスとテーブルを5席
売上 前年比4割増 -
関連会社 ロック・フィールド
記事コード NR2004082403

(日経MJ 2004年 8/24掲載)
十字屋が商業施設を運営管理するプロパティマネジメント(PM)事業へ参入する。土地・建物のオーナーから業務を受託し、引き換えに手数料を受け取る。テナントの入れ替えを助言したり、販売促進策を立案したりして商業施設の活性化へつなげる。第1弾として10月から、イトーヨーカ堂が核テナントの新設ショッピングセンターを手がける。
記事コード NR2004082402

(日経MJ 2004年 8/24掲載)
総合ディスカウントストア(DS)のドン・キホーテが今期から大型商業施設「パウ」へコンビニエンスストアをテナントとして積極的に導入する。1号店としてセブン−イレブン・ジャパンを新潟市内の既存店へ誘致する。深夜営業のDSと24時間営業のコンビニの組み合わせで集客面での相乗効果を狙う。
記事コード NR2004082401

(建設通信新聞 2004年 8/23掲載)
大分県別府市が実施している楠港埋立地活性化プロジェクトの企業公募で、同埋立地誘致企業選定委員会(委員長・宇野稔大分大経済学部長、19人)は誘致企業にイズミ(広島市、山西泰明社長)を特定した。委員の投票で決まった。市は委員会の答申を受け、同社との2者協議へ入る。早ければ12月議会案件として諮る方針。イズミの提案は大型複合商業施設。飲食・サービス、アミューズメント、物販などを備える。規模はS造地下1階地上5階建てで、1−3階部分が店舗になる。
記事コード KT2004082302

(建設通信新聞 2004年 8/23掲載)
東京駅周辺で、複数の大規模なプロジェクトや再開発構想が動き出す。東日本旅客鉄道(JR東日本)、三井不動産、国際観光会館、鹿島八重洲開発、新日本石油の5社による東京駅八重洲口開発事業は、T期工事の施工者選定で最終的な詰めの段階に入った。鹿島のほか複数のゼネコンが参加する。T期工事が南棟・北棟のツインタワー、U期工事が同タワーを結ぶ中央部と北棟低層部。丸の内駅舎の復元工事と並行して工事が進む形。またJR東日本が9月に入札する「日本橋口ビル新築工事」には、5JV程度が参加する模様。
  東京駅八重洲口開発事業 東京駅日本橋口ビル 丸の内トラストタワー本館 新丸の内ビルヂング建替え 三菱商事ビル・古河ビル・丸ノ内八重洲ビルを新ビルに建替え
進捗 - 2005年11月地下1階、07年2月本施設開業めざす 04年度内着工、08年春完成めざす 07年度完成予定 06年度着工、09年度完成めざす
施設規模 北棟42階建て、南棟41階建て(ともに高さ約205m)、北棟低層部16階建て(高さ約70m)、中央部4階建て、全施設地下4階
北棟低層部に大丸東京店入居、中央部に駅施設と店舗、駐車場(約800台)
35階建て(高さ約170m)延べ約8万u
オフィス、会議室、ホテル入居
約30階建て延べ約10万u
オフィス、ホテル、商業施設等入居
- 38階建て延べ約20万u
関連会社 JR東日本、三井不動産、国際観光会館、鹿島八重洲開発、新日本石油 JR東日本 森トラスト 三菱地所 -
記事コード KT2004082301

(建設工業新聞 2004年 8/23掲載)
佐賀県東背振村は、温泉ゆう出に成功した為、温浴施設等で構成する複合施設を建設する。温浴施設の他、レストラン、物販施設等が想定されるが、集客性や需要等運営主体の意向が反映される為、施設内容は流動的。
場所 佐賀県東背振村大字石動
延床面積 2,000u
進捗 運営方法が決まり次第、年内設計着手・着工、05年秋オープン目指す
記事コード KK2004082303

(建設工業新聞 2004年 8/23掲載)
読売新聞東京本社は、東京・銀座にあるプランタン銀座の隣接地に、全館ファッション店舗で構成する「(仮称)読売銀座2丁目ビル」を建設する。テナントは未定。また、プランタン銀座の別館では、7億円を投じて大規模リニューアル。来月2日に「モード館」としてオープンする。ターゲットは30代の働く女性。銀座初進出のテナントをはじめ、24ブランドが出店する。
  「(仮称)読売銀座2丁目ビル」
場所 東京都中央区銀座2-101-6、19ほかの敷地1,475u
進捗 12月着工、07年1月完成目指す
施設規模 地下4階地上12階建て延べ1万9,705.50u
関連会社 読売新聞東京本社 設計施工=大成建設
記事コード KK2004082301


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